TOP > 小倉で不倫募集していた人妻
最近のJメールの掲示板には「援」に始まり、「サポ」だの「ヘルプ」だの「話早い人」だの、「穂別」「プチ」「苺」「荷」「諭吉」「フェ有」「口有」「サシアポ」「Gあり」などなど、援交に精通していないとなんのことやらさっぱりわからない隠語が頻出しています。
いっときますが私はわかってます(キッパリ)
しかし、そんな私ですら「大人の付き合いできる方」みたいな曖昧な内容の投稿だと、その彼女が、愛人契約を希望しているのか、それは月極なのか都度計算なのか、それとも純粋に不倫したいだけなのか、当人に確認してみないことにはわかりません。

私はハゲ・チビ・メタボのブサイク三重苦を背負った中年なので、私と出会って思わずマンコを濡らすような女子はこの世に存在しません。なので出会い系で女子と会う際は、ある程度の出費(援交料金)は覚悟しています。
私に魅力が乏しい以上、その女子が納得した料金を支払ったほうが、機嫌のよいオマンコをさせてくれるからです。
と、思ってたんですが、珍しくこの私に無料でオマンコを提供してくれる人妻さんと出会いました。不倫相手を探しているような人妻さんです。

さきほどブサイク三重苦と申しましたが、そんな私でもひとつだけ人に自慢できるものを持っています。
大きな声ではいえませんが、私ってね、こうみえてもかなりのデカチンなんです!
で、その人妻さんはとってもデカチンが好きな女子だったんですね。
彼女はまだ24才の若妻さんでした。
これはエッチした後に聞いた話なのですが、彼女が出会い系を試してみようと思ったのは、そもそもが「でかいチンコでオマンコしてみたかったから」なのだそうです。
というのも、今年で結婚3年目になる彼女の旦那さんがかなり小振りなうえ、それに精力もたいへん脆弱な方らしいんです。
つまり「細い・短い・柔い」というチンコ三重苦を背負った方なんですね。
それで彼女は「でかい・硬い・強い」というチンコ三強要素を備えた男に憧れを募らせるようになっちゃったんですって(笑)。
そういえば彼女と会う前、ちょっとしたエロ写メを交換し合っていて、そのとき私が自分の勃起チンコ写メを送っていたんです。
おそらく彼女はその写メをみて私と会うことを決めたんだと思います。私は、大きさが比較できるようにわざわざセブンスターの箱と一緒にチンコ写メを撮りましたから(笑)。

しかしながら、チンコの大きさと女子の気持ちよさは必ずしもイコールではありません。
自慢するようで恐縮ですが、デカチンである私はそのこともよくわかっています。
とくに彼女のように長年、チンコ三重苦を抱えた旦那とやり続けた女子ってマンコもチンコ並みに委縮しちゃっているんですね。
なので、入れる際には、
「あ、ゆっくり入れて……あ、ああ、ムリ! そこまでにして……!」
痛がってしまい、結局根元まで挿入することはできませんでした。
それでも彼女は旦那とするよりずっと充実感を感じたようで、
「すぐに大きめのバイブを買って馴染ませておきます」
といってまた会うことを約束してくれました。不倫交際のスタートって訳です。
でも、彼女のマンコが私のデカチンと馴染んでしまったら、そのあと旦那のチンコを入れたときスカスカになってしまうのでは………まあ、そんなこと知ったこっちゃありませんよね(笑)。